四直紋は覇王線をこえる超強運手相!仕事で大成功をつかむ!

最強の強運手相といえば?

と聞かれたら真っ先に頭に浮かぶのが「覇王線」です。

 

まぎれもなく強運で成功者の手相でもあるため、

この手相を最強の強運手相の呼ぶのは間違ってはいません。

しかし、実はあまり知られていませんが覇王線を上回る強運と成功運をもつ手相があるのです。

それが、「四直紋(よんちょくもん)」です。

今回はこの四直紋について詳しく解説します。

 

四直紋の線の説明

 

四直紋の記述は最近の文献では見かけることがなく、さらに東洋手相の本にしか載っていないので、プロの手相家でも知らない人は結構いると思います。

四直紋の手相を見てもらうとわかるのですが、覇王線にとても似ています。

中指に伸びる運命線、こちらは仕事運を表します。

薬指に伸びる太陽線、こちらは成功運を表します。

小指に伸びる財運線、こちらは金運を表します。

この3つの線に関しては覇王線と同じです。

もしこの3つの線だけの場合は覇王線になり、仕事運が良く、成功運があり、金運に恵まれる手相になります。

これだけでも十分言うことなしではありますが四直紋になるとさらに、

人差し指の縦線「夢をつかんで地位を得る」ことができる線が加わります。

この際に、太陽線と財運線は運命線と繋がっている必要はありますが、人差し指の縦線は運命線と繋がっていなくても大丈夫です。

人差し指下に濃くしっかり縦線が入っていればOKです。

どの線にも言えますが、薄い場合やキレギレの場合は、その線の運勢エネルギーが発揮しきれない状態になるため、四直紋としては不十分な状態になります。

 

四直紋の運勢

四直紋の運勢の特徴は、仕事運での成功です。

お金を得て、出世して、夢も叶えられる運勢をもちます。

この線があれば、仕事で大きな飛躍が期待でき、独立して自分の夢を追い求めてみるのも良いでしょう。

スケールの大きい生き方に対して後押ししてくれる手相でもあるため、こじんまり平凡な生き方を目指すよりも、野心をもってビックになれる道を目指すのが理想です。

四直紋は家庭に収まる生き方が向かず、家庭中心の生活を送らなければいけない時は、四直紋がマイナスに働いて不完全燃焼の状態になり、運勢は滞ってしまいます。

結婚しても第一線で働き続けることが必要な手相です。

 

年齢で見る四直紋

四直紋は成長と共に表れる手相です。

そのため、10代や20代で出てくることはほぼありません。

どんなに早くても30代以降、普通なら40代、50代になってから表れる場合が多いです。

ただし、若い頃でも四直紋に関連する線が1つ・2つ出ていることは十分にあります。

それがスタートになって、そこから年齢と共に線が増え、四直紋の完成にいたることはあるでしょう。

四直紋がない人は、いきなり完成形を目指すのではなく、1つ2つと線を増やしていくことを目指してみて下さい。

千里の道も一歩からです!

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